ルーナス化粧水とクリームを正しく使い効果をあげる

ルーナス化粧品とクリームの使用方法を紹介。正しく使用して効果アップを目指しましょう。

ルーナスフ?ラケア EQ ウォーターとフ?ラケア EQ クリームの正しいタイミングと使用方法を紹介します。

 

正しく理解して、効果アップにつなげて下さい。

 

部位別大人ニキビ

 

プラケア EQ ウォーターの使用方法

 

手順1

 

洗顔

 

普段使っている洗顔料で洗顔する。
手でゴシゴシこすり刺激を与える洗顔をしてしまわないように注意しましょう。
洗顔料は刺激の強い合成界面活性剤が入っていないものがおすすめ.

 

 

手順2

 

適量を手のひらに取り温める

 

朝晩の洗顔後、フ?ラケア EQ ウォーターを4プッシュほどを手のひらに取りましょう。
自分の肌の乾燥具合やコンディションにしたがって量は調整しましょう。
但し少ないと効果が半減してしまいます。
おすすめの4プッシュを目安として最低量は守るようにしてください。
適量を手のひらに取ったらしばらく温めます。

 

 

手順3

 

顔全体に伸ばし、優しくパッティング

 

手のひらで温めた美容液を顔全体や首筋にやさしくなじませる。
私はどんな化粧水や美容液なども、必ず手のひらで温めてから顔に塗ることを実践しています。

 

ちょっとした工夫ですが、これだけで浸透が良くなります。
最近はサイトの使用方法で、手のひらで温めてから使用するように指摘していることが増えてきましたね。

 

両手で押さえるようにハンドプレスしてなじませてください。

 

なおコットンを使う人もいるでしょう。
化粧水を塗る際に、手で塗るかコットンを使うか迷っちゃいますよね。

 

しかし、商品により、手で塗った方が良い場合とコットンで縫った方が良い場合があります。
きちんとチェックする習慣を付けましょう。

 

ルーナスのプラケアEQウォーターは手で塗るのがおすすめの化粧水です。

 

乾燥肌や乾燥が気になる個所には重ね塗りしましょう。
保湿効果があがり効果が期待できます。

 

 

手順4

 

ハンドプレスの順番

 

皮膚が厚い額や鼻のTゾーンからハンドプレスしていくのがおすすめ。
続いて徐々にデリケートな部分に移り、順番は額、鼻筋、頬。
そして最後に目の周辺など肌の薄い部分を行う。

 

顔全体が終了すれば、首筋やデコルテまで使用しちゃいましょう。

 

 

プラケア EQ クリームの使用方法

 

手順1

 

化粧水でお肌を整えた後、2プッシュほど手に取ります。
自分の肌の乾燥具合やコンディションにしたがって量は調整しましょう。
但し少ないと効果が半減してしまいます。
おすすめの2プッシュを目安として最低量は守るようにしてください。

 

 

手順2

 

顔全体に伸ばし、馴染ませていきます。
しっかり保湿しましょう。
乾燥肌の人や冬場は入念に。

 

特に乾燥が気になっている部分には重ねづけが有効。

 

デコルテも一緒にケアしちゃいましょう。

 

 

ルーナスの効果をUPさせる3つの方法

 

ツボ押し

 

定番ですが、美肌効果のあるツボ押し。

 

肌の新陳代謝を高めて血行を良くしてくれるので、むくみ、シワ、たるみ、くすみ等にも効果的です。

 

すごく簡単です。
時間の余裕があれば毎日のスキンケアの最後に試してみて下さい。

 

迎香(げいこう)

ツボの場所:小鼻の両脇にある、少し凹んだくぼみ。
小じわや肌荒れ、シミ、吹き出物、エイジングケアに効果的。

 

瞳子りょう(どうしりょう)

ツボの場所:目尻の約1cmほど外側のくぼみにあるツボ。
目尻の小シワや目の周りのたるみに、また眼精疲労に効果的。

 

救後(きゅうご)

ツボの場所:目の下の骨の際、目尻から目頭に向けて1/4内側にあるツボ。
目尻の小ジワにも有効なツボです。

 

四白(しはく)

ツボの場所:瞳の真下から親指1本分下にあるツボ。
顔全体のむくみ、シワ、くすみにも効果的です。

 

地倉(ちそう)

ツボの場所:口角の外側にあるツボです。
気の巡りを良くしてくれるのでくすみやむくみ対策に効果的です。

 

承漿(しょうしょう)

ツボの場所:下唇の真ん中辺りの下、少し凹みがあるところの少し下にあるツボ。
肌の新陳代謝を高めて、皮膚の乾燥やシワ・たるみをケアしてくれます。

 

クレンジングを見直す

 

クレンジングの役割は、メイク汚れを落とすだけではありません。
スキンケアの浸透を良くする働きも担っています。

 

ルーナスの効果が実感できないと思ったり、肌荒れを感じている人はクレンジングに難アリの可能性大。

 

使用方法に難アリのケース

 

適当にクレンジング剤を顔に広げている

落とすべきメイクがしっかり落とせていないケース。
メイクが毛穴の中に残り肌荒れの原因となります。

 

長時間のクレンジングで必要な皮脂まで落としている

肌に必要な皮脂まで一緒に奪っている。
肌荒れを起こしたり、乾燥肌になります。

 

メイクを落とすためにゴシゴシと刺激を与えている

肌に刺激をあたえ、ダメージに弱い肌にしてしまう。

 

使用クレンジングに難アリのケース

 

W洗顔しない

 

乾燥肌の人は1本でクレンジングと洗顔ができるW洗顔不要のものを選ぶのがおすすめ。
顔を洗う回数が多ければその分皮脂が落ちる量も増えます。
乾燥肌の人はできるだけ顔を洗う回数を少なくして、皮脂を落とさないようにしましょう。

 

皮脂を落としすぎない界面活性剤を選ぶ

 

界面活性剤はメイクを落とす働きがあるので、クレンジングには必ず入っている成分。

 

高級アルコール系・石油系という種類の界面活性剤は要注意。
市販の1000円以下のプチプラクレンジングを使用する場合よく使用されているので要チェック。

 

  • ラウレス硫酸〇〇
  • ラウリル硫酸〇〇 
  • 〇〇スルホン酸

 

この名前が入っていれば使用しないのがおすすめです。

 

保湿成分が入っていること

 

保湿成分でクレンジング後の乾燥を予防

 

おすすめの高保湿成分

 

  • セラミド
  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン

 

クレンジングは界面活性剤でどうしても皮脂も一緒に落ちてしまいます。
だから保湿成分が入っていて潤いがお肌を守ってくれるクレンジングを選びましょう。

 

美顔器と併用する

 

毛穴・くすみ・シワ・たるみといったエイジングのスペシャルケアとして、美顔器をプラスするのもおすすめ。

 

あなたが美顔器を持っているなら、併用使用してみましょう。

 

美顔器を使用すれば有効成分をより早く、より深く細胞へ届ける事が出来るので、ルーナスの効果をより一層実感することができるでしょう。

 

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部位別大人ニキビ

 

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